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    CHARARA

    01-21,2012

    紅茶に続いてピンポン。
    またまた海を越えて送られてきました。
    懐かしの土佐茶。
    高知から一緒に越してきた
    仁淀と吾川のお茶もなくなって久しい。
    今週は嬉しいお茶Week。

    tyarara・021_convert_20120131171545

    高知県立大学の学生さん達がプロデュースした
    限定1000個の内。
    扱いやすい缶と珊瑚のラベルもお洒落。
    大学の授業の一環で、マネジメントを学び
    地域の産業活性化の一端を担おうという
    意気を感じる試み。

    四国でも勿論お茶は作られていて
    農家さんならば、自分の家で飲むお茶は
    育てておられるところが多い。
    自分の家用なので勿論売ってはいないけれど、
    私は時折頂く農家さん自家製の
    手もみのお茶が好き。

    主さまは茶処出身で、ややキツイめ?の
    静岡茶で育った人だけれど、
    四国の緑茶のふんわりした味も
    好きになったみたい。

    全国的認知度はないけれど
    土佐茶。最近頑張っています。
    帯屋町商店街にも土佐茶のカフェが
    できて、小売りもして下さるので
    お店でお味見してもいいかも↓

    土佐茶カフェ

    さてさて、こちらのお茶はいかがかな?

    朝茶には福が増す。
    明日の朝、早速頂きますね。

    出産で大変な時に
    素敵な高知の香をありがとう。
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